donum(ドナム)はインテリア・古道具・アンティークをヨーロッパで直接買付、京都より通信販売しています。
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ヨーロッパ イタリア フランス 古着 ヴィンテージ ファッション
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  お客様専用電話:080-5418-7274
    担当/ドナム相澤



【古道具・アンティーク】について
モニターにより見え方が異なる場合がございます。また長い年月を経て使われてきた「自然の風合い」として、細かいキズやシミなどがある場合がございます。古道具・アンティークの良さをご理解の上、ご注文ください。アイテムにより特筆すべきヒビやカケ、その他がある場合はコメントと写真に掲載しております。状態に関しまして、より詳しくをお知りになりたい場合は、ご注文前に遠慮なくお問い合わせください。
古代ローマ ローマンガラス ヨーロッパ イタリア フランス 古道具






DONUMARTS I

ドナム・コレクション(考古学展示販売会)

2016年11月23日(木祝)-12月25日(日)
12:00-18:30

期間中のお休み
11月29日(火)30日(水)
12月3日(土)4日(日)
12月6日(火)7日(水)
12月15日(木)-18日(日)

donum(ドナム)が収集してきた古代ローマ、古代ギリシャを中心としたオリエンタル・アートを販売します。欧州に通い始めて気が付けば11年経ちました。アンティークを取り扱いながらコツコツと集めた200点あまりの考古学オブジェたち。現代社会へと繋がる歴史を振り返りながら、学術的な研究だけではない、日常生活の中で自分を見つめ直すための力強いメッセージ性という、本来のアンティークのもつ意味を考え直すきっかけになれば幸いです。

■会場

SOWERS gallery

(ギャラリー・サワ) http://sowers.jp
〒604-0881 京都市中京区坂本町686-5 マルタカビル201 / 地下鉄烏丸線 丸太町駅徒歩3分
TEL : 080-5418-7274
地図

ヨーロッパ イタリア フランス SOWERS gallery ギャラリー サワ 考古学 アンティーク 古道具
京都で新しくオープンするSOWERS gallery(ギャラリー・サワ)にて、donum(ドナム)のコレクションを展示販売します。ご覧いただきたいアイテムがございましたら、事前にご連絡いただきますと幸いです。何か質問がございましたら、遠慮なくお知らせくださいませ。









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L'exposition de l'objet d'art.

古代
東京


アンティーク・コレクション展示販売会
2014年12月18日(木)-2015年1月4日(日)
15:00-24:00 火曜日定休日

非日常的な日常。 地下へ続く階段。渇きを潤す。古代から二千年後の現在、果てしなく続く空想世界へ。

bar cafca
https://www.facebook.com/dripcocktail
〒107-0062 東京都港区南青山3-5-3 ブルーム南青山 地下1階
03-3470-1446

南青山bar cafcaにてアンモナイトのオブジェを展示しています。バーは通常営業となります。またdonumで販売中のカクテルグラスをお使いいただくことができます。こちらのグラスは販売しております。カクテルやリキュール、コーヒーなどを楽しみながら、古代からのメッセージを手に取ってお楽しみくださいませ。








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L'exposition de l'objet d'art.

古代東京
という仮想
現実。


アンティーク・コレクション展示販売会
2013年12月20日(金)-30日(月)
15:00-24:00

非日常的な日常。 地下へ続く階段。渇きを潤す。古代から二千年後の現在、果てしなく続く空想世界へ。

bar cafca
https://www.facebook.com/dripcocktail
〒107-0062 東京都港区南青山3-5-3 ブルーム南青山 地下1階
03-3470-1446

南青山bar cafcaにて古代ローマ、古代ギリシャのオブジェや縄文土器を展示しています。バーは通常営業となります。カクテルやリキュール、コーヒーなどを楽しみながら、古代からのメッセージを手に取ってお楽しみくださいませ。カウンターでのプチ展示会です。5-6点のみ展示・販売しています。









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■開催のごあいさつ。

西荻窪にあるギャラリーブリキ星にて「無意識」を開催いたします。
お時間ございましたら、是非ご来場いただきますと幸いです。

学ぶということ。

「学ぶ」ということは、

単に知識や技術を増やすことではなく、
全人格において、
新しい経験や考えを受け止めていくことを通して、
人格が再創造されることなのである。

「成長する」ということは、

新しいことを学ぶことができる"力"を持つところまで、
学ぶことを意味する。

Milton Mayeroff(ミルトン・メイヤロフ)
On Caring,1971

わたしたちがよりよく生きていくためのメッセージです。

今回の展示では無意識をキーワードに、
私たちの心の中をひも解いていきたいと考えています。

どうぞよろしくお願い致します。
それでは今日も良い一日をお過ごしくださいませ。

相澤拓也


L'exposition de l'objet d'art.

無意識。
閉ざされた
記憶の断片。


アンティーク・コレクション展示販売会
2013年12月6日(金)-8日(日) 12:00-19:00





YASUO KAWAMURA
河村靖夫。広告、エディトリアルといった幅広いジャンルのグラフィックデザイナーとして活動。横浜にあった「Gallery Ah!」のオーナー。現在は木彫を手掛ける作家としても活動の場を広げている。恵比寿・ギャラリー七雲で初個展を開催した。

TAKUYA AIZAWA
相澤拓也。ヨーロッパ各地を回り、コレクションを収集。現在はパリを中心に買付している。世田谷にアンティーク「donum(ドナム)」をオープンした。ウェブ・展示会を中心に活動している。

ギャラリーブリキ星
東京都杉並区西荻北5-9-11 電話03-5938-8106
http://members.jcom.home.ne.jp/burikiboshi/ 会場は駐車場がございません。公共機関をご利用くださいませ。
JR西荻窪駅(中央線/総武線/東西線)より徒歩10分








展示会 ドナム

メッセージ。


「組合せ論」ご来場ありがとうございました。

ここに一冊の本があります。
「日々の暮らし」郷右近 歩著(三重大学教育学部准教授)

生きる歓びとは何か?
今回の展示会のメッセージでした。
この本に、その答えがあります。
社会から理不尽なことは決してなくなることはないでしょう。
それはシェイクスピアが表現しようとしたことでもあります。
歴史を振り返ってみると、
人の営みはいつも時代も理不尽なことの上に成り立っていました。
そのことを事実として自分の中に受け入れるだけでも、
生きていく上で、大きな意味があることではないでしょうか。

理不尽なことが決してがなくならないことを知った上で、
何が自分を幸せにしてくれるのか、何をしていたら幸せなのか、
生きがいや喜びは何か。そして、自分ができることは何か?
時間には限りがあります。いつかは自分の時計は止まります。

自分ひとりでは何も変わらない、何もできない、 ということではないと思います。

自分ができることから、まず、はじめる。

たとえば今日出会った方、そして隣人や友人と、 いろいろなことを話、一緒に考えることができます。

きっとそれが大きな輪になっていくこと切に願います。



開催のごあいさつ。


西荻窪にあるギャラリーブリキ星にて「組合せ論」を開催いたします。
この会場は私にとりましては、あこがれのギャラリーとなります。
お時間ございましたら、是非ご来場いただきますと幸いです。

日々の暮らし。

なぜ世の中から理不尽なことがなくならないのでしょうか?
そして「生きる歓び」とはいったい何なのでしょうか?

それは今も昔も変わらないのかもしれません。

二年前の震災。そしてパリでの入院という出来事がありました。
あれから日々、問いつづけ、いろいろなことを調べ、
問いの答えを探し続けています。

歴史をさかのぼり、残されたモノを通して、
当時の人々の暮らしや生き方を知ると、
少しづつですが、それを理解できるようになってきました。

それらにはたくさんの隠れたメッセージが残されていました。
わたしたちは過去には戻れません。
しかし過去が現在にやってきてくれているのです。
それは当時の人々の記憶の一部。

モノと対話し、歴史に学ぶ。

わたしたちがよりよく生きていくための、過去からのメッセージです。

今回の展示では残されたモノたちを通して、歴史を振り返りながら、
過去からのメッセージをひも解いていきたいと考えています。

どうぞよろしくお願い致します。
それでは今日も良い一日をお過ごしくださいませ。

相澤拓也

ドナム 展示 即売会 アンティーク 古道具 → L'exposition de l'objet d'art.
L'exposition de l'objet d'art.

組合せ論  


アンティーク・コレクション展示販売会
2013年6月28日(金)-30日(日) 12:00-19:00

特定の条件を満たす(普通は有限の)対象からなる集まりを研究する数学の分野であり、組合せ論(くみあわせろん)とよばれる。
理論構築(もちろん強力な理論的手法が発展しているが)と同じくらい、(特に二十世紀後半以降は)与えられた問題を解決することが目標とされる。組合せ論的な問いの例として、52枚のトランプカードの並べ方は何通りあるか?というものが挙げられる。
これに対する答えは、52の階乗であり、この数は(だいたい 8.065817517094 × 1067)、8の後ろにゼロが67個もついている驚くべきスケールの大きさだとも言える。これは例えば無量大数に匹敵するほど大きい。 数えきれるもの、数えきれないもの、無限のものまでが指定される。
一度にひとつのものをとる、あるいはふたつのものをとる、...、十個のものをとる。組合せの数が構成された以上それらはすべて何かが達成される。
無限に存在する組合せの中から、「ただひとつ」組合せを選びだすことは、とても興味深い作業であり、想像もできなかった新しいイメージが生まれるはずである。
それは、現在もなお原子核内部を誰も見たことがないような、もしくはガリレオが地上説を唱え異端とされたような、
その「組合せ」が今は誰にも認められないが、後世に歴史や科学が証明してきた真実のごとく、そう言われる日が来るかもしれない。




YASUO KAWAMURA
河村靖夫。広告、エディトリアルといった幅広いジャンルのグラフィックデザイナーとして活動。横浜にあった「Gallery Ah!」のオーナー。現在は木彫を手掛ける作家としても活動の場を広げている。恵比寿・ギャラリー七雲で初個展を開催した。

TAKUYA AIZAWA
相澤拓也。ヨーロッパ各地を回り、コレクションを収集。現在はパリを中心に買付している。世田谷にアンティーク「donum(ドナム)」をオープンした。ウェブ・展示会を中心に活動している。

ギャラリーブリキ星
東京都杉並区西荻北5-9-11 電話03-5938-8106
http://members.jcom.home.ne.jp/burikiboshi/ 会場は駐車場がございません。公共機関をご利用くださいませ。
JR西荻窪駅(中央線/総武線/東西線)より徒歩10分



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